文字に命を、1字1,000円 筆文字の小野工房 文字に命を、1字1,000円 筆文字の小野工房 文字に命を、1字1,000円 筆文字の小野工房

書体一覧

小野工房の特徴は、豊富な書体とその価格の安さです。それはパターンオーダーという独自のサービスを考案した原点「欲しい文字をMacの前でネットを通して筆文字に変換する」というイメージ。フォントに変換するより多少時間はかかりますが、その間にデザインを進めていて下さい。きっとイメージ通りの筆文字アウトラインデータが届くはずです。

正統派から個性的な遊び心書体まで、小野工房のパターンオーダー用22書体

サンプルをクリックするともっと多くの見本を見ることができます。

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【のどか】癒し系書体「のどか」。ぽってりとした優しさで常に人気の高い筆文字です。居酒屋、和食、タイトル、色んな場面で採用されています。

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【子貞隷書】丸みがあって愛嬌の有るオリジナル隷書です。フォントの隷書には無い味わいで、社名ロゴにも多く採用されています。

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【出鱈目】 名前はでたらめですが、小野工房の筆文字の中で最もアート性が高い自信の書体です。ズバリ!一字1000円は超お得です。

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【玄妙書体楷書】 正統派の楷書体。人名や賞状、式典等に欠かせない書体です。筆文字の小野工房の真骨頂はこの正統派筆文字の質の高さかもしれません。

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【玄妙書体行書】 正統派行書です。伝統、高級さをアピールしたいロゴとして根強く支持されています。玄妙とは玄人玄人好みの絶妙の趣があるという意味です。

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【玄妙書体草書】 草書は書道の高い知識と技術が無ければ書けない正統派の書体です。普通には判読出来ない場合が多いのですが、これが正式の草書です。

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【奇妙(きみょう)】 その名のとおり奇妙なバランスの文字です。ゆっくり力を入れずに書く遊び心系筆文字で、ちょっと洒落たお店のロゴ等として採用されています。

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【枯れ野(かれの)】 竹の筆で固い紙に書く細身の筆文字です。ちょっと涼しい感じのする遊び心系筆文字書体です。草木の枯れた冬の野原のイメージです。

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【金魚】 ずんぐり、むっくりとした下手書体です。「下町の祭り」がコンセプトです。ものすごくブサイクですが、庶民的なイメージに結構人気があるんです。

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【大崩(おおくえ)】 隷書を基本に、力強さを加えた創作書体です。迫力の有る安定感は人気です。九州の名山大崩山(おおくえやま)の名をいただきました。

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【落ち水】 行書を基本に迫力を持たせた創作書体です。滝の水しぶきをイメージした豪快で芸術的な筆字書体です。九州山地の滝「落ち水」の名をいただきました。

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【一期一会(いちごいちえ)】 正統派の仮名文字書体です。もちろん漢字もアルファベットもOKです。上品な和食、料亭、宿のロゴとしてに多く採用されています。

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【戦国】 剛毛筆で荒々しく書いた筆文字。無骨書体は上品さは全くありませんが個性は十分、居酒屋、本タイトル等にも採用されています。

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【戦国極太】 ご要望の多かった「更に太字を」という声に応えて書体化した極太筆文字です。インパクトの有る文字はのぼり等に多く採用されています。

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【五風十雨】 割り箸で書く下手書体です。素朴さが人気です。五風十雨とは「五日に一度風が吹き、十日に一度雨が降る。農耕に最適の気候、平穏な生活の例え」です。

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【あづき】 手書きのあたたかみあふれる可愛い系文字、雰囲気に合わせて太さ、大きさ、配置を調整します。文章にしても収まりの良い書体です。

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【切り絵ゴシック】 名前の通り切り絵で作る書体です。昭和50年代の少年たちをイメージしたノスタルジックゴシック体です。店のロゴとしても採用されています。

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【小僧】 「頭でっかち、ふてくされた悪ガキ」がコンセプトのポップ書体です。どこか憎めない愛嬌もあって、店舗名等にも「採用されています。

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【井草明朝】 懐かしい雰囲気を持ったノスタルジック明朝体です。懐かしいのに新しい。アンバランスさが魅力です。本や雑誌のタイトル等に採用されています。

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【井草ボールド】 クライアントのご要望にお応えして井草明朝のボールドを作りました。サイン等にはボリュームが必要です。ノスタルジック感はそのままに。

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【大正明朝】 フリーハンドで描いた味わいのある明朝体です。大正、昭和の古いポスターや新聞広告を思わせるノスタルジック書体です。

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【千草】 「風に舞う草のように」・・鉛筆で書く書体です。天然、エコ、オーガニック、そんなコンセプトで。黒文字よりも淡いカラー文字が似合う書体です。

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